電動工具
愛用の工具-1 2016/9/19 更新(テーブルソーBT3100追加)
いつの間にか増えてきて工房を占有しつつある電動工具。どれも愛着のあるものばかりです。

米国で販売されていたリョウービの名機BT-3100。いろいろ改造して使い易くなっています。BT3100改造記
福島のmasumiさんからポーターケーブルの893PK。BT3100のテーブルへのセットはBT3100改造記に載せています。
ベンディングアイロン。ホットパイプとも呼ばれています。曲木にチャレンジしたくなり購入した。ヒーター内蔵のアルミブロックで木を加熱しながら曲げ加工をします。頂部には付属の円筒形ブロックと二等辺三角形ブロックが取り付けられます。
KERV ドラムサンダー DR-400。セグメンタルボウルとか曲げ物細工に威力を発揮します。逆目なんか関係なしに使えるのです。
KERV DC-90R用1ミクロン・キャニスターフィルター。シェイキングハンドルがフィルター下部に付いて、使い勝手が良くなった。
マキタのジョイントカッタ PJ7000。フェンスは0〜9度まで無段階調節。0/45/90度にストッパ付で使い易い。
リョービのチェンソーESE-3000。使いやすい小型軽量ボディーです。
日立のスライドソー。表面にフッ素(テフロンかな)コーティングをしているスーパーチップソーに取り替えた。スムースに切れます。
防塵丸鋸の新古を2台頂いた。写真左がマキタ 5025KB 125mmφ。右が同じくマキタ 5807BA 7型 φ190mm。それぞれ超鋼チップソーが付いている。
リョービ エアーコンプレッサーACP-50を手に入れました。コンパクトでオイルレス。なかなか使い勝手は良さそうです。
アネスト岩田のエアーブラシ。HP-BP(0.2mm口径・容器容量1.5ml)
ウッドバーニングを始めようと八光のマイペン・プロを購入しました。初めての作品です。ハマりそうな面白さだ。
自作スピンドルサンダー。非力だけど十分使える。製作過程
手作りの300mmのディスクサンダー。とても重宝している。製作過程
友人のTさんから頂いた電動かんな。日立工機P20。切削幅82mm、切削深さ0〜1mm、460W、15,000rpm。替刃式で音も静かな機種だ。
KERVの集塵機 DC-90R2。主仕様は100V,1HP,21m3/min,ダストパックの容量75リットルとなっている。日本の集塵機に比べ、値段の割りに性能は良い。集塵システム
DELTAの手押しカンナ JT160。主仕様は100V,1100W,切削幅156mm,テーブルサイズ157×762m,フェンス傾斜角度0〜45度,重さ18.8Kg。広島の久保岡さんからの戴きました。謝謝。
旭工機の糸鋸盤AK35。100V,100W フトコロ350mm ストローク15mm 1200spm テーブル250mm 軽くて、静か、使い易い3拍子揃っている。その後、テーブル上下に集塵ダクトを設置した。集塵システム
これまたずいぶん昔に拾った両頭グラインダーを、彫刻刀のバフ研磨機に改造した。最後にこれで研ぐと切れ味が違うね。詳細
以前、義父が拾ってきてくれたマキタの1804Kを手押しカンナに改造しました。まだまだ活躍しそうです。詳細
Beall tool Co.のネジ切りセット。トリマーをセットして雄ネジを、雌ネジは付属の専用タップで切る。とにかく綺麗なネジが切れる。ネジのサイズはW3/4×6山。W1とW1/2用のオプションも販売している。
電動木彫機、東京オートマック HHD-10。標準で刃物が5本付いているが、替刃7本と砥石、マルチホルダーも一緒に購入した。力も入れずにほいほいと硬い木が彫れる。感激だ。
電動チェンソー リョービ CS-360N。実家の納屋に眠っていたものを整備して使えるようにした。20数年前の古い型だがまだ充分使える。整備する際に取説を快くお送り頂いた、リョービ鰍フご好意に感謝申し上げます。
ベルトグラインダー、日立BGM-50。中古品を貰ってきた。ベルトのサイズが50mm×710mmと特殊なのが難点だが、なんとかナイフメイキングに使えそうだ。設置する場所がないのでバンドソーに寄生している。
私のWish Listの上位にランクされていたのが、この自動カンナです。切削最大幅が304mmと広いが、重さは僅か27kgという所に魅力を感じていた。切削能力、仕上がりともに大満足です。写真をクリックして架台製作記事を読んでください。詳細
楽天でMS-350用の集塵ノズルと穴あけパンチを購入した。金額は合わせて650円とリーズナブルだ。これからのサンディング作業はマスク不要だ。
スウェーデン ぺルター社製のイヤーマフ。信頼性が高く多くの騒音環境で使われている製品です。トリマー作業には欠かせないアイテムだ。
Vermont Americanのビスケットジョイントカッター。留め加工や、継ぎ手加工が簡単・確実に出来ます。日立M-6に付けて使っている。
Vermont Americanのアリ溝ガイド200。一発加工で幅200mmまでの鳩尾型継ぎ手(ダブテールジョイント)が出来ます。
換気扇用のスピードコントローラを貰った。右に回すほど遅くなるのが欠点だが、大きな問題ではない。800Wまでの工具に使えそうだ。
HCで1980円で購入した、φ150×19mmの両頭グラインダー。ガウジ用の研磨ジグは自作だ。写真をクリックして詳細レポートを読んでください。詳細
木工旋盤。ナカトミ産業のWT-300。安い割には使える旋盤だ。また、スピンドルテーパがMT1なので発展性がある。詳細は写真をクリックして下さい。詳細
バンドソー。レクソン社のBS-10K。コストパフォーマンスに優れた製品だ。写真をクリックして詳細レポートを読んでください。詳細
スチームクリーナー。あまり使い道がないと思っていたが、木を矯める時に重宝している。娘から貰ったものだ。
これも中古を友人から貰ったものだ。日立工機D10DG,Wh8DB マキタ6903VD どれも9.6Vです。作業が楽になりました。
スライド丸のこ。日立のC7FSHです。この機種はレーザーで墨線の位置が確認できるので作業効率が物凄くよくなります。
ダイヤモンドルーターを頂きました。PROXXONのNO.28511です。ガラス・金属・木材がシャカシャカ削れる、面白い工具だ。
日立のM6です。小型で強力そしてアルミボディで使いやすい工具です。
このトリマスタンドは日立の純正です。ペットボトルの集塵ダクトを取り付けています。
2006.8.20 全面的に改造しマイターゲージとフェンス微動装置を装着しました。詳細
左が20年前に購入した日立 D-6B。右はインパクトドライバーRYOBI製DD-10V。下はミシンのモーターを使ったもので1mm以下の穴あけに使っています。
8900円で購入した東芝製 DEP-13B。13mmチャックが付いている。
遊べる糸鋸盤、HOME-TOOL製AG-4。安価で売られているがテーブルはしっかりしているので乱暴に扱っても大丈夫だ。テンション調整がやりにくいのが欠点だ。
中古のアルミサッシを切る為に購入した、HOME-TOOL製JS-16。鋸刃の取付があまいのでアタッチメントは作り直して使っている。これも乱暴な作業に使っている。
日立製丸のこ、FC-6B。φ165チップソーを使っている。使いやすいがテーブルの直角がでなかったので、テーブルの上を少しサンダーで削って調整した。
HOME-TOOL製ジスクグラインダー、AG-4。普通はサンダーと呼ばれている。鉄を思いっきり削るのは気持ちいい。保護メガネは必ず着用しましょう。
RYOBIサンダー MS-350 チョットパワー不足では有るが手でペーパー掛けをするのを思うと、無くてはならない電動工具だ。
メーカーは不明。これもどこかで拾ってきたものだ。大物は無理だがドリル研磨くらいにはちょうどいい大きさです。
この電動かんなは義父が拾ってきてくれた物だ。ブレードを交換して切れ味は抜群だ、拾い物の中ではダントツかな。マキタ 1804K 136mm。
大きい方は量販店で6800円で購入したGREA TOOLのGTVC-980。吸引力1600mmAqで土でも水でもなんでも吸い込めるので重宝している。